Giftmallロゴレギュレーション

「ギフトで想いを伝えること」をより端的に強く
ギフトの象徴として発信して参ります。

Concept

7年目を迎えたギフトモールは、日本最大級のギフト専門店として、より幅広いお客さまにとって、「ギフトで想いを伝えられる」場所になっていくことを目指し、ロゴデザインのリニューアルを行いました。
今回リニューアルした新しいロゴマークでは、これまでのデザインを引継ぎながら、よりグローバルで普遍的なアイコンへ進化させています。コンセプトを再定義し、シンプルに記号化されたギフトボックスとリボンに「ギフトで想いを伝えること」を広めていきたいという私たちの願いを込めました。

ギフトボックスは見栄えを華やかにする飾りであると同時に、相手を想い敬う心の表れから生まれた作法でもあります。驚きと喜びを贈るギフトの原点とも言えるボックスとリボンをギフトモールの象徴としました。マークの中に上向きの矢印が隠れており、ギフトモールの想いをグローバルへ発信していく企業としての姿勢も込められています。
また、新しいロゴタイプに合わせオリジナル英文書体も制作しました。

ギフトモールは、今後もより多くのお客さまに便利かつ快適にご利用いただけるサービスを目指し、邁進してまいります。

ブランドロゴ

“Gift box&ribbon”
ギフトボックスは見栄えを華やかにする飾りであると同時に、相手を想い敬う心の表れから生まれた作法でもあります。
驚きと喜びを贈るギフトの原点とも言えるボックスとリボンをギフトモールの象徴としてシンボルマークのモチーフとしました。シンプルに記号化されたギフトボックスはサービスと共に「ギフトで想いを伝えること」を広めていきたいという願いが込められています。
マークの中に上向きの矢印が隠れており、ギフトモールの想いを世界へ発信していく企業としての姿勢を込めました。

視認性の高いオリジナル書体を制作しました。
抑揚を最小限に抑え、環境に左右されず表記しやすいデザイン、洗練されたラインと丸みのある曲線を用いて信頼と親しみやすさを心がけました。
M を小文字で表記しスペースを取ることで、ギフトモールを一つの単語として “Giftmall”と表記します。

ブランドカラーとカラー再現設定

既存の仕組みに囚われない先進性を表現し、明るく幸せを呼び込むとされるブルーをブランドカラー「Gift blue」として設定しました。

特色指定の場合には可能な限り PANTONE を優先してください。

背景色コントロール

原則としてロゴは白地に表示することを推奨します。
デザインによって止むを得ず画像や色の上に表示する場合は、視認性が保たれているかどうかをチェックし、適切なものをご使用ください。

文字組展開とアイソレーション

ロゴの表示は独立性、識別性を持って行うことが重要です。
そのため、表示する際にはその周辺に一定のアイソレーション(保護エリア)を設け、この領域内には他のデザイン要素や文字などは表示してはいけません。
文字組が変わっても同様に、最低限の余白をもって表示してください。

文字組表示例

表示スペースに合わせて下記のバリエーションの中で適切なものを選んで使用してください。
また、ブランドの視覚的象徴はシンボルマークになるので、ロゴとして使用する際はロゴタイプ単体の表示は避けてください。

使用禁止例

大きさの変更・色の変更など、使用禁止例をまとめております。

リボンロゴ

“Gift ribbon”
驚きと喜びを贈るギフトの原点とも言えるボックスとリボンをギフトモールの象徴として、そこからリボンだけを抽出し店舗用のシンボルマークとしました。
物理的な距離がある中でも強い視認性を持たせるため、箱モチーフを省略し、更にシンプルに記号化されたリボンは「ギフトで想いを伝えること」をより端的に強くメッセージします。

文字組展開とアイソレーション

ロゴの表示は独立性、識別性を持って行うことが重要です。
そのため、表示する際にはその周辺に一定のアイソレーション(保護エリア)を設け、この領域内には他のデザイン要素や文字などは表示してはいけません。
文字組が変わっても同様に、最低限の余白をもって表示してください。

文字組表示例

表示スペースに合わせて下記のバリエーションの中で適切なものを選んで使用してください。
また、ブランドの視覚的象徴はシンボルマークになるので、ロゴとして使用する際はロゴタイプ単体の表示は避けてください。

ロゴ利用に関しては下記よりお願いいたします。